ベルリン国立歌劇場 ♪
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ウラジーミル・マラーホフ〜『ラ・バヤデール』の舞台裏〜 【DVD】

■発送倉庫:DVD倉庫(※神奈川県からの発送)■種別:DVD■発売日:2010/05/19■販売元:日本コロムビア■説明:解説 「バレエ界の貴公子」マラーホフ。スターダンサーとして、国立バレエ団を率いる芸術監督として、進化を続けるマラーホフの多彩な才能と魅力を追うドキュメンタリー!バレエ界の貴公子、ウラジーミル・マラーホフ。スターダンサーとして数多くの公演をこなしながら、2002年からはベルリン国立歌劇場バレエ(現ベルリン国立バレエ)の芸術監督に就任し、幅広い活躍を見せている。本映像は、2004年ベルリン国立バレエでマラーホフ自身が演出をし上映された「ラ・バヤーデル」のメイキング映像を中心に、D.ヴィシニョーワとの舞台映像、マラーホフ自身が語るマラーホフのポートレート、日本で人気沸騰中の若手プリンシパルP.セミオノワとのリハーサル風景などを収録。ダンサーとして、芸術監督として、また演出家として、多彩な才能を発揮し躍進を続けるマラーホフの姿を....■カテゴリ_映像ソフト_ミュージック_クラシック■登録日:2010/04/05

¥4,205

ロリン・マゼール(cond) / ワーグナー:管弦楽曲集(極HiFiCD) [CD]

種別:CD クラシック管弦楽曲 発売日:2020/11/25 販売元:ソニー・ミュージックソリューションズ 登録日:2020/09/16 ロリン・マゼール(cond) マゼール ロリン ワーグナー カンゲンガクキョクシュウ 特典:歌詞対訳付 内容:歌劇「タンホイザー」 序曲とバッカナール 序曲/歌劇「タンホイザー」 序曲とバッカナール バッカナール/歌劇「さまよえるオランダ人」序曲/歌劇「ローエングリン」第1幕への前奏曲/楽劇「神々の黄昏」よりジ解説:1960年に史上最年少・初のアメリカ人指揮者としてワーグナーのメッカ、バイロイト音楽祭に登場して以来、ベルリン・ドイツ・オペラやウィーン国立歌劇場など重要なオペラ・ハウスのポストを歴任したマゼールにとってワーグナーは彼のもっとも得意とするレパートリーの一つで、ベルリン・フィルとのこのCDも彼の最高の名盤と言われています。 (C)RS

¥1,323

オトマール・スウィトナー/モーツァルト: 歌劇「フィガロの結婚」全曲 (ドイツ語歌唱版)<タワーレコード限定>[0302063BC]

スウィトナーの軽快かつ明朗な指揮と、豪華歌手陣による古き良き時代の名盤が過去最高音質で蘇る!オケの美しさも絶品。本国のETERNAオリジナル・アナログテープより新規で復刻。世界初SACD化!アナログ領域でのみマスタリングを行い、ダイレクトでDSD化!優秀録音。本国のETERNAオリジナル・アナログテープ最新復刻企画 SACDハイブリッド化第14弾スウィトナーが当時のドレスデン国立歌劇場の音楽監督時代(1960-64)の最後に収録した名盤を世界初SACD化。ドイツ語歌唱でありながらも、発売当時よりこの曲の重要な録音のひとつとして時代を飾った名演です。当時の西側のスター歌手含む豪華歌手陣とシュターツカペレ・ドレスデンによる美音、そしてスウィトナーの切れのある指揮が際立つ、まさに永遠の定盤とも言えます。この音源は1964年からベルリン国立歌劇場の音楽監督に就任する直前のシュターツカペレ・ドレスデンとの録音になりますが、それまでこのコンビでは「後宮からの逃走」や「サロメ」含め、この時期の重要なオペラ録音はETERNAにより収録されました(その後一部はベルリン国立歌劇場との録音が主となるものの、その後も「ヘンゼルとグレーテル」などは別レーベル含め一部継続)。ちょうどオイロディスク原盤でこの後の1970年に収録された「魔笛」もSACDハイブリッド盤として当復刻企画で発売します(日本コロムビアTWSA1089として7/21に発売)。今回、満を持してこのBerlin Classics復刻初のオペラ企画としてリリースします。この時期のスウィトナーによる録音、特にこの後にも続くシュターツカペレ・ドレスデンとのモーツァルトの交響曲含む一連の音源はどれも素晴らしく、軽快なテンポとオケの音色を活かした流麗なフレーズ処理や適切なアーティキュレーションにも心を奪われます。そして何と言ってもW.ベリー、A.ロ-テンベルガー、H.プライ、H.ギューデン、E.マティス、P.シュライアーといった歌手陣が充実・安定しており、C.シュトリューベンによる優秀録音含め全てに一体感を持ったアルバムであることにも驚かされます。これほどの完成度の前ではドイツ語歌唱も気にならず、聴き込むほどに引き込まれて行く充実振りは惚れ惚れするほど。破綻なく進行し、軽快な音楽と共に全体的に明るい音楽作りも影響しているのでしょう。歌手陣と溶け合うオケの仄かに渋めの響きも絶品。今回の高音質化により、一層細部がわかるようになりました。当時の空気感まで感じられる出来です。(1/2)

¥3,276

パーヴォル・ブレスリク ? モーツァルト:アリア集

2007年ベルリン国立歌劇場の来日公演時にはドン・オッターヴィオを演じるなど、優れたモーツァルト歌手として世界的に評価されているテノール、パーヴォル・ブレスリク。シューベルト「美しき水車屋の娘」(2014年録音)でも瑞々しい歌唱を存分に披露したブレスリクだが、今回のモーツァルトは、まさに水を得た魚。彼が得意としているタミーノやイダマンテだけでなく、歌劇「イドメネオ」のタイトルロールのアリア「海の外なる?」にも挑戦。新たな魅力も放っている。2014年録音。 (C)RS

¥3,223

ルドルフ・ケンペ/ルドルフ・ケンペ・コレクション[SBT121281]

ドイツの名指揮者、ルドルフ・ケンペ(1910~76)の英EMIへの主要録音をCD12枚にまとめたものです。ケンペは第2次大戦直後は旧東ドイツ側で活動し、1949年には名門ドレスデン国立歌劇場の音楽監督に任命されます。その際、3つのオペラを録音しますが、彼の知らないうちに許諾なしでアメリカでLP発売されるなど、彼の国際的なキャリアを戦略的に高めるものではありませんでした。1952年、ケンペはバイエルン国立歌劇場の音楽監督に任命され、旧西ドイツ側での活動を開始します。就任当初からケンペの上演は成功に次ぐ成功を収め、翌1953年にはイギリスのコヴェント・ガーデン王立劇場で《サロメ》を上演し評判を呼びました。ケンペのイギリスの代理人は英EMIの名物プロデューサー、ビクネルに手紙を書き、EMIへの契約を打診します。その後、メトロポリタン歌劇場でも成功を収めたケンペに米Columbiaも興味を持ちます。結局1955年、ケンペはドイツのEMIと3年の専属契約を結びました。第1回目のセッションは1955年6月、ベルリン・フィルハーモニーと行われました。元々は7か月前に亡くなったフルトヴェングラーのためにスケジュールされていたものでした。<CD1>に収録されているシューマンの交響曲第1番《春》はこのセッションの中で録音されました。1955年11~12月にはロンドンのアビーロード・No.1スタジオでフィルハーモニア管弦楽団と初めてのセッションを行いました。<CD5>に収録されたモーツァルトの序曲集と《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》がこの時の録音です。もともとステレオで収録されており、ともにLPはモノラルのみの発売でしたが、序曲集のみはオープン・テープでステレオ発売されていました。《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》のステレオ版はこのCDが初リリースとなります。(1/2)

¥14,951

(CD)ベートーヴェン ヴァイオリン協奏曲 ダヴィット・オイストラフ(Vn)、フランツ・コンヴィチュニー指揮シュターツカペレ・ベルリン/ダヴィ

ダヴィット・オイストラフ(Vn)/ベートーヴェン/フランツ・コンヴィチュニー/シュターツカペレ・ベルリン(ベルリン国立歌劇場管弦楽団)形式:CD【商品状態など】中古品のため商品は多少のキズ・使用感がございます。画像はイメージです。記載ない限り帯・特典などは付属致しません。万が一、品質不備があった場合は返金対応致します。メーカーによる保証や修理を受けれない場合があります。(管理ラベルは跡が残らず剥がせる物を使用しています。)【2023/01/07 15:43:36 出品商品】

¥11,000

マーラー 交響曲第9番

[クラウディオ・アバド名盤UHQCD] 1959年の指揮者デビュー後、カラヤンに招かれてザルツブルク音楽祭にデビューし、以降、ウィーン・フィル、ベルリン・フィル、ミラノ・スカラ座芸術監督、ウィーン国立歌劇場音楽監督、ベルリン・フィル芸術監督などを歴任したクラウディオ・アバド。2000年に胃癌で倒れ、奇跡的な復活を遂げた後、自身で設立した若手中心のオーケストラとの共演で数々の名演を残したが、2014年1月20日、ボローニャの自宅で80年の生涯を閉じた。彼のタクトで生のコンサートを聴くことは叶わないが、ドイツ・グラモフォンには数々の名演が残されており、今シリーズでは交響曲の全集を含む幅広いレパートリーにスポットライトをあてた名盤を揃えた。多くのファンを魅了し続けているマーラーの交響曲や、彼の原点となるオペラ作品、自身が設立したヨーロッパ室内管弦楽団とのシューベルト交響曲全集、各楽器のスーパースターが集う超絶のブランデンブルク協奏曲全曲まで、指揮者としての音楽性は勿論、人間性においても広く尊敬を集めたアバドの功績をあらわす30タイトルを選定。クラウディオ・アバド生誕90周年記念。グリーン・カラー・レーベルコート。 ■アバド&ベルリン・フィルの録音の中でも最高位に位置する名演。1999年のベルリン芸術週間の白眉となった公演のライヴ録音による絶美のマーラー第9。DGにはBPOでバーンスタイン、カラヤンらの名盤があるが、それらと肩を並べるほどの感動的な演奏。 [演奏] ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮 クラウディオ・アバド 録音 1999年9月 ベルリン、フィルハーモニー (ライヴ)

¥1,760

マーラー 交響曲第5番

[クラウディオ・アバド名盤UHQCD] 1959年の指揮者デビュー後、カラヤンに招かれてザルツブルク音楽祭にデビューし、以降、ウィーン・フィル、ベルリン・フィル、ミラノ・スカラ座芸術監督、ウィーン国立歌劇場音楽監督、ベルリン・フィル芸術監督などを歴任したクラウディオ・アバド。2000年に胃癌で倒れ、奇跡的な復活を遂げた後、自身で設立した若手中心のオーケストラとの共演で数々の名演を残したが、2014年1月20日、ボローニャの自宅で80年の生涯を閉じた。彼のタクトで生のコンサートを聴くことは叶わないが、ドイツ・グラモフォンには数々の名演が残されており、今シリーズでは交響曲の全集を含む幅広いレパートリーにスポットライトをあてた名盤を揃えた。多くのファンを魅了し続けているマーラーの交響曲や、彼の原点となるオペラ作品、自身が設立したヨーロッパ室内管弦楽団とのシューベルト交響曲全集、各楽器のスーパースターが集う超絶のブランデンブルク協奏曲全曲まで、指揮者としての音楽性は勿論、人間性においても広く尊敬を集めたアバドの功績をあらわす30タイトルを選定。クラウディオ・アバド生誕90周年記念。グリーン・カラー・レーベルコート。 ■"クールな頭脳と熱い心のマーラー" (『モルゲンポスト』)と絶賛された1993年のコンサートを録音したディスク。アバド&ベルリン・フィルによるマーラー・シリーズの2作目の録音だった。この演奏会を最後に長年ベルリン・フィルの名物奏者であったクラリネットのカール・ライスターが退団した。 [演奏] ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、指揮 クラウディオ・アバド 録音 1993年5月 ベルリン、フィルハーモニー (ライヴ)

¥1,760

ソフィー・デルヴォー/ファゴットとピアノのための作品集[0301708BC]

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席ファゴット奏者ソフィー・デルヴォーのソロ・デビュー・アルバム。[ソフィー・デルヴォー ファゴット]ソフィー・デルヴォーは、2015年からウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とウィーン国立歌劇場管弦楽団の首席ファゴット奏者を務めている。以前は、ベルリン・フィルの首席コントラバスーン奏者を務めていた。2021年にベルリン・クラシックスからセリム・マザリとリリースしたファゴットとピアノのための作品によるアルバム「impressions」は、マスコミから高い評価を受け、ドイツ・レコード批評家賞を受賞している。「impressions」で、(彼女は)「ファゴットを高貴な地位に引き上げる」とドイチュラントラジオのザビーネ・ヴェーバーは報告し、ホルガ―・アルノルトはフォノ・フォルム誌で「これほど美しい名刺は想像できない」と書いてた。彼女は楽器の大使として、作品の再発見や新しい作品の委嘱など、ファゴットのレパートリーを増やすことに力を注いでいる。2014年より木管楽器メーカー、ピュヒナーの「ピュヒナー・アーティスト」に認定され、自身の楽器をより多くの人に知ってもらうことに情熱を注いでいる。2022年4月には、フンメル、モーツァルトの作品と、ヴァンハルのファゴット協奏曲を世界初録音した最新作が、ベルリン・クラシックスからリリースされる(ザルツブルク・モーツァルテウム管弦楽団との録音)。ソフィー・デルヴォーは、ARDミュンヘン国際音楽コンクール(2013年)、ベートーヴェン・リング・ボン(2014年)など、数々の権威あるコンクールで入賞している。ソリストとして、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団、バイエルン放送交響楽団、シュトゥットガルト放送交響楽団、ミュンヘン室内管弦楽団、ウィーン室内管弦楽団、ベルリン・コンツェルトハウス管弦楽団、リヨン国立管弦楽団など有名オーケストラと共演を果たしている。ソロでは、ヴィヴァルディ、サン=サーンス、ジョリヴェ、シュトラウス、モーツァルト、フンメル、ハイドン、パガニーニの作品など、幅広いレパートリーを持つ。(1/2)

¥2,286

ベルリン・フィルと大指揮者たちII(初回プレス限定盤/来日記念盤/SHM-CD) ワルター/フリート E・クライバー BPO

種別:CD クラシック管弦楽曲 発売日:2013/09/18 販売元:ユニバーサル ミュージック 登録日:2013/07/17 ワルター/フリート E・クライバー BPO ワルター ブルーノ フリート オスカー クライバー エーリヒ ベルリンフィルハーモニーカンゲンガクダン ベルリン フィルトダイシキシャタチ2 ホットCP 内容:序曲≪コリオラン≫ 作品62 (MONO)/序曲≪フィンガルの洞窟≫ 作品26 (MONO)/歌劇≪イドメネオ≫ 序曲 (MONO)/6つのドイツ舞曲 ト長調 K.571 No.4 (MONO)/6つのドイツ舞曲 ハ長調 K.509 No.6 (MONO)解説:「ベルリン・フィル×ドイツ・グラモフォン世紀の名盤100」シリーズ。本作は、名指揮者ブルーノ・ワルターの貴重な初録音≪コリオラン≫序曲を収めたアルバム。1928年の録音当時、ベルリン国立歌劇場の総監督だったエーリッヒ・クライバーによる、ニュアンスに満ちたモーツァルトも絶品。 (C)RS

¥1,760

ワルター/フリート E・クライバー BPO / ベルリン・フィルと大指揮者たちII(初回プレス限定盤/来日記念盤/SHM-CD) [CD]

種別:CD クラシック管弦楽曲 発売日:2013/09/18 販売元:ユニバーサル ミュージック 登録日:2013/07/17 ワルター/フリート E・クライバー BPO ワルター ブルーノ フリート オスカー クライバー エーリヒ ベルリンフィルハーモニーカンゲンガクダン ベルリン フィルトダイシキシャタチ2 内容:序曲≪コリオラン≫ 作品62 (MONO)/序曲≪フィンガルの洞窟≫ 作品26 (MONO)/歌劇≪イドメネオ≫ 序曲 (MONO)/6つのドイツ舞曲 ト長調 K.571 No.4 (MONO)/6つのドイツ舞曲 ハ長調 K.509 No.6 (MONO)解説:「ベルリン・フィル×ドイツ・グラモフォン世紀の名盤100」シリーズ。本作は、名指揮者ブルーノ・ワルターの貴重な初録音≪コリオラン≫序曲を収めたアルバム。1928年の録音当時、ベルリン国立歌劇場の総監督だったエーリッヒ・クライバーによる、ニュアンスに満ちたモーツァルトも絶品。 (C)RS

¥1,291

ワルター/フリート E・クライバー BPO / ベルリン・フィルと大指揮者たちII(初回プレス限定盤/来日記念盤/SHM-CD) [CD]

種別:CD クラシック管弦楽曲 発売日:2013/09/18 販売元:ユニバーサル ミュージック 登録日:2013/07/17 ワルター/フリート E・クライバー BPO ワルター ブルーノ フリート オスカー クライバー エーリヒ ベルリンフィルハーモニーカンゲンガクダン ベルリン フィルトダイシキシャタチ2 内容:序曲≪コリオラン≫ 作品62 (MONO)/序曲≪フィンガルの洞窟≫ 作品26 (MONO)/歌劇≪イドメネオ≫ 序曲 (MONO)/6つのドイツ舞曲 ト長調 K.571 No.4 (MONO)/6つのドイツ舞曲 ハ長調 K.509 No.6 (MONO)解説:「ベルリン・フィル×ドイツ・グラモフォン世紀の名盤100」シリーズ。本作は、名指揮者ブルーノ・ワルターの貴重な初録音≪コリオラン≫序曲を収めたアルバム。1928年の録音当時、ベルリン国立歌劇場の総監督だったエーリッヒ・クライバーによる、ニュアンスに満ちたモーツァルトも絶品。 (C)RS

¥1,388

シューマン:交響曲全集

2022年11月15日に80歳の誕生日を迎えるダニエル・バレンボイム。ピアニスト、指揮者として今も第一線で活躍する巨匠の最新盤はシューマンの交響曲全集。2021年9月と10月にベルリンのフィルハーモニーと国立歌劇場でライヴ収録されたものです。バレンボイムにとっては、1975年&1977年録音のシカゴ響、2003年録音のシュターツカペレ・ベルリンとの全集以来となる3度目の録音です。 (C)RS

¥3,850

ワーグナー 管弦楽曲集

[ベスト・クラシック100極 (21)] 1960年に史上最年少・初のアメリカ人指揮者としてワーグナーのメッカ、バイロイト音楽祭に登場して以来、ベルリン・ドイツ・オペラやウィーン国立歌劇場など重要なオペラ・ハウスのポストを歴任したマゼールにとってワーグナーは彼のもっとも得意とするレパートリーの一つで、ベルリン・フィルとのこのCDも彼の最高の名盤と言われている。 極HiFiCD仕様/音匠レーベル仕様。

¥1,760

リーム/バンテュス 作品集

2006年の秋、バイエルン国立歌劇場の音楽監督に就任したケント・ナガノ。それに伴い、それまで務めていたベルリン・ドイツ交響楽団は退任したものの、オーケストラより名誉指揮者の称号を贈られ、引き続き良好な関係を保っている。2011年に録音されたリームとバンテュス、2作の現代作品はどちらもナガノにとって挑戦的な演目であり、大きな野心の表れ。リームの「猟区」はソプラノとオーケストラとの5つの部分で構成された緊迫感溢れる物語。もう一つの作品は、以前からナガノと親しいフランスの作曲家バンテュスによる『星の王子様』をもとにした色彩的で楽しい物語。ベルリン・ドイツ交響楽団のファミリー・コンサートのために書かれた親しみやすい音楽。

¥2,937

ベートーヴェン交響曲全集

[デンオン名盤アーティストBOX 1] DENONレーベルの名演名録音がバジェットBOXに! NHK交響楽団の名誉指揮者として日本の音楽ファンに愛されてきた巨匠オトマール・スウィトナーが、彼の手兵であったドイツの名門オーケストラ、ベルリン・シュターツカペレ(ベルリン国立歌劇場管弦楽団)とともに残した名盤を廉価BOX化。新しい校訂譜ギュルケ版の使用。デンオンが誇るデジタル録音技術を駆使したレコーディング。音楽ファンのみならず、オーディオ・ファンにも圧倒的支持を得たベートーヴェン交響曲全集。

¥5,280

オトマール・スウィトナー/ベートーヴェン:交響曲全集[COCQ-83984]

NHK交響楽団の名誉指揮者として日本の音楽ファンに深く愛された巨匠スウィトナーが、手兵であったドイツの名門オケ、ベルリン・シュターツカペレ(ベルリン国立歌劇場管)とともに録音した名盤。新しい校訂譜だった“ギュルケ版”スコアを使用。当時、デンオンが誇ったデジタル技術を駆使したレコーディング~オーディオ・ファンの支持も獲得。第6番「田園」は、レコード・アカデミー賞を受賞し、決定的演奏のひとつとしてロングセラーを記録。

¥5,280

エーリヒ・クライバー/Beethoven:Symphony No.5/Tchaikovsky:Symphony No.6 [ARPCD0321]

20世紀の巨匠、E.クライバーの貴重な遺産。クライバーは、1954年にベルリン国立歌劇場の首席指揮者に就任したものの、翌年には辞任しています。55年以降は、専ら客演活動を展開していますが、ここでの録音もそうした時期のもの。56年1月に亡くなっていますので、正に最晩年の指揮を記録しています。「運命」&「悲愴」というメジャー作品のカップリングも充実。ベルリンとケルン、2つの名門オケの響きも魅力。因みに、この頃、息子のカルロスは既にポツダムの劇場の楽長を務めていました。

¥1,351

ヴェルディ、チャイコフスキー、プッチーニ:弦楽四重奏曲集

2017年、シュターツカペレ・ベルリン(ベルリン国立歌劇場管弦楽団)の弦楽セクションのリーダーたちが、音楽監督ダニエル・バレンボイムの提言により結成した弦楽四重奏団。ヨーロッパの様々なホールで演奏してきた彼らが初CDのために選曲したのは、彼らにとってたいへん身近であるオペラ作曲家たちによる弦楽四重奏曲です。ヴェルディとプッチーニという、イタリア・オペラを代表する2人の巨匠が手掛けた珍しい室内楽と、各方面に名作を残したロシアの大作曲家による有名な「アンダンテ・カンタービレ」を含む作品。そのオペラの数々に日常的に親しんでいる彼らならではの、大仰に歌い上げるではなく、メロディを大切にした歌心に溢れる演奏をお楽しみいただけます。 (C)RS

¥3,223

ワーグナー:管弦楽曲集

1960年に史上最年少・初のアメリカ人指揮者としてワーグナーのメッカ、バイロイト音楽祭に登場して以来、ベルリン・ドイツ・オペラやウィーン国立歌劇場など重要なオペラ・ハウスのポストを歴任したマゼールにとってワーグナーは彼のもっとも得意とするレパートリーの一つで、ベルリン・フィルとのこのCDも彼の最高の名盤と言われています。 (C)RS

¥1,760

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