ドニゼッティ: 歌劇 ロベルト・デヴリュー DVDホットCP オススメ商品 種別:DVD グルベローヴァ(エディタ) 解説:2005年5月にバイエルン国立歌劇場で上演された、ドニゼッティの歌劇「ロベルト・デヴリュー」を収録。エリザベス女王とエセックス公ロベルトの悲恋を描いた物語。 販売元:ユニバーサル ミュージック JAN:4988005520067 発売日:2008/07/23 登録日:2008/05/20 趣味・教養舞台/歌劇 ¥4,800 |
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ドニゼッティ: 歌劇 ロベルト・デヴリュー(DVD)ホットCP オススメ商品 種別:DVD グルベローヴァ(エディタ) 解説:2005年5月にバイエルン国立歌劇場で上演された、ドニゼッティの歌劇「ロベルト・デヴリュー」を収録。エリザベス女王とエセックス公ロベルトの悲恋を描いた物語。 販売元:ユニバーサル ミュージック JAN:4988005520067 発売日:2008/07/23 登録日:2008/05/20 趣味・教養舞台/歌劇 ¥5,005 |
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リヒャルト・シュトラウス:舞踊組曲/ディヴェルティメント1919年、ウィーン国立歌劇場の総監督に任命されたリヒャルト・シュトラウス。彼は改装されたばかりのホーフブルク王宮内のレドゥーテンザールのために、新しいバレエ音楽の作曲を始めます。やがて完成したのは、フランス・バロック期の作曲家フランソワ・クープランの鍵盤作品をもとにした8曲からなる「舞踏組曲」でした。作品は1923年2月のカーニヴァルで発表され、シュトラウスならではの贅をこらしたオーケストレーションで大勢の聴衆を魅了しました。また、1941年にはバイエルン歌劇場で上演される「鳴り止んだ祝祭 Verklungene Feste」のため、ディヴェルティメントを新たに作りましたが、その際、舞踏組曲から一部を転用しています。 (C)RS ¥1,980 |
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R.シュトラウス:舞踊組曲/ディヴェルティメント1919年、ウィーン国立歌劇場の総監督に任命されたリヒャルト・シュトラウス。彼は改装されたばかりのホーフブルク王宮内のレドゥーテンザールのために、新しいバレエ音楽の作曲を始めます。やがて完成したのは、フランス・バロック期の作曲家フランソワ・クープランの鍵盤作品をもとにした8曲からなる「舞踏組曲」でした。作品は1923年2月のカーニヴァルで発表され、シュトラウスならではの贅をこらしたオーケストレーションで大勢の聴衆を魅了しました。また、1941年にはバイエルン歌劇場で上演される「鳴り止んだ祝祭 Verklungene Feste」のため、ディヴェルティメントを新たに作りましたが、その際、舞踏組曲から一部を転用しています。 (C)RS ¥1,870 |
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ベッリーニ:歌劇≪ノルマ≫ (初回限定) 【DVD】■発送倉庫:DVD倉庫(※神奈川県からの発送)■種別:DVD■発売日:2025/09/03■販売元:ユニバーサルミュージック■説明:解説 ≪ノルマ≫のタイトル・ロールは音楽的に、演技的に、そして技術的にも最も難易度の高い役柄。現代最高のベルカントのプリマ・ドンナ、グルヴェローヴァは、この役を長い間コンサート形式による上演で歌ってきましたが、2006年1月、ついにバイエルン国立歌劇場の新演出の舞台上演に出演しました。超人的な技巧と演技の力で観るものすべてを、「愛と憎しみ」「希望と絶望」「復讐と寛容」の劇場の中に引きずり込む圧倒疫な舞台。≪ノルマ≫の決定盤です。/制作:2006年1月、2月 バイエルン国立歌劇場<ライヴ> ■カテゴリ_映像ソフト_ミュージック_クラシック■登録日:2021/07/13 ¥2,524 |
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モーツァルト 歌劇「魔笛」[アンコール・プレス/クラシックDVD名盤セレクション2021] 「魔笛」は、オペラの最高傑作として最も親しまれ世界中で頻繁に演奏されているが、ユニテル原盤によるこの「魔笛」は、1971年以来バイエルン国立歌劇場の音楽監督をつとめていたサヴァリッシュの指揮、エファーディングの演出、ローゼの装置で1979年に始まったプロダクション。グルベローヴァ、ポップ、モル、アライサをはじめ、最高の歌手陣、メルヒェン風の幻想とフリーメーソン的な思想性を融合したエファーディングの演出、そしてローゼの夢あふれる美しい装置が一体となって、磨きあげられた見事な舞台を作り上げている。 [演奏] ザラストロ クルト・モル (バス)、タミーノ フランシスコ・アライサ (テノール)、夜の女王 エディタ・グルベローヴァ (ソプラノ)、パミーナ ルチア・ポップ (ソプラノ)、パパゲーノ ヴォルフガング・ブレンデル (バリトン)、パパゲーナ グドルン・ジーベル (ソプラノ) 他、バイエルン国立歌劇場合唱団・管弦楽団、指揮 ヴォルフガング・サヴァリッシュ、演出 アウグスト・エファーディング、装置と衣装 ユルゲン・ローゼ、映像監督 ペーター・ヴィントガッセン、制作 1983年 ミュンヘン <ライヴ> ¥1,980 |
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ベッリーニ 歌劇「ノルマ」[アンコール・プレス/クラシックDVD名盤セレクション2021] イタリア・ベル・カント・オペラの中でも屈指の傑作「ノルマ」。音楽的な水準の高さ、要求される演技力の高さのために上演機会も少ない作品。"完全無欠なコロラトゥーラのプリマ・ドンナ""ベルカントのディーバ"と称されるグルベローヴァが、素晴らしい声と演技で圧倒的な存在感を示している。 [演奏] ノルマ エディタ・グルベローヴァ (ソプラノ)、ポリオーネ ゾラン・トドロヴィチ (テノール)、オロヴェーゾ ロベルト・スカンディウッツィ (バス)、アダルジーザ ソニア・ガナッシ (メッゾ・ソプラノ)、クロティルデ シンシア・ヤンセン (メッゾ・ソプラノ)、フラヴィオ マルクス・ヘルツォーク (テノール) 他、バイエルン国立歌劇場合唱団・管弦楽団、指揮 フリードリヒ・ハイダー、演出、装置、衣装、照明 ユルゲン・ローゼ、映像監督 ブライアン・ラージ、制作 2006年1月、2月 バイエルン国立歌劇場 <ライヴ> 特典 メイキング (インタビュー映像) ¥2,970 |
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ボーイト メフィストーフェレ 全曲 シュヴァープ演出 ウェルバー&バイエル(中古品)(中古品)ボーイト メフィストーフェレ 全曲 シュヴァープ演出 ウェルバー&バイエルン国立歌劇場 (日本語字幕付) [Blu-ray]【メーカー名】C Major【メーカー型番】【ブランド名】【商品説明】ボーイト メフィストーフェレ 全曲 シュヴァープ演出 ウェルバー&バイエルン国立歌劇場 (日本語字幕付) [Blu-ray]Bayerisches Soお届け:受注後に再メンテ、梱包します。到着まで3日〜10日程度とお考え下さい。 ¥7,059 |
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J.シュトラウスII 喜歌劇「こうもり」[ドイツ・グラモフォン-THE HISTORY 第1回 アナログ録音期] ドイツ・グラモフォン125周年記念。ドイツ・グラモフォンの名盤から、これまで高く評価されてきたアルバムや、歴史的価値の高い作品、巨匠&現役アーティスト達の名盤を100タイトル厳選。アナログ録音期40タイトル、デジタル録音期60タイトルの2回に分けてのリリース。ブックレットには、音楽ライター4名 (寺西肇氏、東端哲也氏、八木宏之氏、門岡明弥氏)が書き分けたわかりやすい新規書下ろしアルバム解説を掲載。すべての商品で最良のマスターを使用し、そのポテンシャルをひき出す高音質SHM-CD+グリーン・カラー・レーベルコート仕様を採用。 ■カルロス・クライバーは、レパートリーを極端に絞り、準備に納得がいかなければ躊躇なく演奏会をキャンセルした一方、ひとたび指揮台に登ればとてつもない名演を繰り広げた伝説的指揮者。クライバーが愛着を持って定期的に登場したバイエルン国立歌劇場との十八番「こうもり」の録音は、クライバーの音楽の醍醐味である目の醒めるようなアゴーギク、デュナーミクが随所に活きた名演で、聴いていると思わず身体が動き出してしまう。プライ、ポップ、コロ、ヴァイクルなど歌手陣も豪華な全曲盤。 ※歌詞対訳は付いておりません。 [演奏] ヘルマン・プライ (バリトン アイゼンシュタイン)、ユリア・ヴァラディ (ソプラノ ロザリンデ)、ルチア・ポップ (ソプラノ アデーレ)、イヴァン・レブロフ (ヴォーカル オルロフスキー公爵)、ルネ・コロ (テノール アルフレート)、ベルント・ヴァイクル (バリトン ファルケ)、ベンノ・クシェ (バス フランク)、エヴァ・リスト (ソプラノ イーダ)、フランツ・ムクセネーダ (語り フロッシュ)、他、バイエルン国立歌劇場合唱団、バイエルン国立管弦楽団、指揮 カルロス・クライバー 録音 1975年10月 ミュンヘン ¥2,420 |
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ルドルフ・ケンペ/ルドルフ・ケンペ・コレクション[SBT121281]ドイツの名指揮者、ルドルフ・ケンペ(1910~76)の英EMIへの主要録音をCD12枚にまとめたものです。ケンペは第2次大戦直後は旧東ドイツ側で活動し、1949年には名門ドレスデン国立歌劇場の音楽監督に任命されます。その際、3つのオペラを録音しますが、彼の知らないうちに許諾なしでアメリカでLP発売されるなど、彼の国際的なキャリアを戦略的に高めるものではありませんでした。1952年、ケンペはバイエルン国立歌劇場の音楽監督に任命され、旧西ドイツ側での活動を開始します。就任当初からケンペの上演は成功に次ぐ成功を収め、翌1953年にはイギリスのコヴェント・ガーデン王立劇場で《サロメ》を上演し評判を呼びました。ケンペのイギリスの代理人は英EMIの名物プロデューサー、ビクネルに手紙を書き、EMIへの契約を打診します。その後、メトロポリタン歌劇場でも成功を収めたケンペに米Columbiaも興味を持ちます。結局1955年、ケンペはドイツのEMIと3年の専属契約を結びました。第1回目のセッションは1955年6月、ベルリン・フィルハーモニーと行われました。元々は7か月前に亡くなったフルトヴェングラーのためにスケジュールされていたものでした。<CD1>に収録されているシューマンの交響曲第1番《春》はこのセッションの中で録音されました。1955年11~12月にはロンドンのアビーロード・No.1スタジオでフィルハーモニア管弦楽団と初めてのセッションを行いました。<CD5>に収録されたモーツァルトの序曲集と《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》がこの時の録音です。もともとステレオで収録されており、ともにLPはモノラルのみの発売でしたが、序曲集のみはオープン・テープでステレオ発売されていました。《アイネ・クライネ・ナハトムジーク》のステレオ版はこのCDが初リリースとなります。(1/2) ¥14,951 |
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オペラ名合唱曲集ヴェルディの歌劇≪オテロ≫第1幕で「喜びの火、陽気な炎はその輝きで夜を追い払う」と歌われる、オテロが率いる船団の乗組員たちの“歓喜の合唱”がそのままタイトルになったこのアルバムは、バイエルン放送合唱団とミュンヘン放送管弦楽団の今を示す輝かしい1枚です。指揮を務めるのは2019年11月に新国立歌劇場に初登場するイヴァン・レプシッチ。ヨーロッパのオペラ・ハウスで活躍する注目の指揮者です。イタリア・オペラの名作に登場する合唱曲を中心に、ロシア作品からお国物のワーグナーまで、合唱団とオーケストラの響きが見事に溶けあう素晴らしい音をご堪能いただけます。 (C)RS ¥2,750 |
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マーラー:交響曲第7番「夜の歌」17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国立歌劇場が自主レーベル<Bayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)>をスタート。そのリリース第1弾に選ばれたのは、2013-20年に音楽総監督を務めたキリル・ペトレンコ指揮による「マーラー: 交響曲第7番」のライヴ録音!2018年5月28日と29日にミュンヘンで行われた演奏会は、灼熱の完全主義者ペトレンコの下で、超高精度・超高密度、そして緊密なコントロールが生み出す高い緊張感で聴衆や評論家を圧倒し、続くロンドン公演でも大喝采を浴びました。レーベルの船出にふさわしい1枚です。 (C)RS ¥3,410 |
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アイヴォー・ボルトン/ヘンデル: 「ロデリンダ」[D108060]2005年の9、10月に来日するバイエルン国立歌劇場。彼らの強い要望で実現したヘンデル:「アリオダンテ」の日本上演(今回が初めて)。そのバイエルンでのヘンデル・オペラ最新プロダクション、「ロデリンダ」がDVD化。夫ベルタリードが追放され異国の地で亡くなったと知らされたロデリンダは、簒奪者グリモアルドに結婚を迫られるも退け、帰国したベルタリードが勝利を得る、といった話。ヘンデルのオペラの中でも一二を争う人気作で、メトロポリタン歌劇場での上演も好評を博していました。オールデンの演出はバロックという型にこだわらない斬新なもので、1960年代の安いギャング映画風。貞淑でタフな妻ロデリンダのドロテア・レッシュマンの歌は飛び切りの美しさ!一方“逃亡者”ベルタリードは、ベテランのカウンター・テナー、マイケル・チャンス。エドゥイージェにはこれまた大ベテラン、フェリシティ・パルマー。指揮は来日公演の「アリオダンテ」と同じくアイヴォール・ボルトンです。※日本語字幕付き! ¥5,091 |
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マーラー:交響曲第7番「夜の歌」17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国立歌劇場が自主レーベル<Bayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)>をスタート。そのリリース第1弾に選ばれたのは、2013-20年に音楽総監督を務めたキリル・ペトレンコ指揮による「マーラー: 交響曲第7番」のライヴ録音!2018年5月28日と29日にミュンヘンで行われた演奏会は、灼熱の完全主義者ペトレンコの下で、超高精度・超高密度、そして緊密なコントロールが生み出す高い緊張感で聴衆や評論家を圧倒し、続くロンドン公演でも大喝采を浴びました。レーベルの船出にふさわしい1枚です。 (C)RS ¥3,300 |
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マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 [CD]種別:CD クラシック交響曲 発売日:2021/05/28 販売元:ナクソス・ジャパン 登録日:2021/04/14 (クラシック) マーラー コウキョウキョクダイ7バン ヨルノウタ 解説:17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国立歌劇場が自主レーベル<Bayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)>をスタート。そのリリース第1弾に選ばれたのは、2013−20年に音楽総監督を務めたキリル・ペトレンコ指揮による「マーラー: 交響曲第7番」のライヴ録音!2018年5月28日と29日にミュンヘンで行われた演奏会は、灼熱の完全主義者ペトレンコの下で、超高精度・超高密度、そして緊密なコントロールが生み出す高い緊張感で聴衆や評論家を圧倒し、続くロンドン公演でも大喝采を浴びました。レーベルの船出にふさわしい1枚です。 (C)RS ¥3,098 |
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マーラー:交響曲第7番「夜の歌」 [CD]種別:CD クラシック交響曲 発売日:2021/05/28 販売元:ナクソス・ジャパン 登録日:2021/04/14 (クラシック) マーラー コウキョウキョクダイ7バン ヨルノウタ 解説:17世紀のバイエルン選帝侯の宮廷歌劇場に起源を持ち、モーツァルトやワーグナーのオペラを初演してきたドイツ屈指の名門、バイエルン国立歌劇場が自主レーベル<Bayerische Staatsoper Recordings(BSOrec)>をスタート。そのリリース第1弾に選ばれたのは、2013−20年に音楽総監督を務めたキリル・ペトレンコ指揮による「マーラー: 交響曲第7番」のライヴ録音!2018年5月28日と29日にミュンヘンで行われた演奏会は、灼熱の完全主義者ペトレンコの下で、超高精度・超高密度、そして緊密なコントロールが生み出す高い緊張感で聴衆や評論家を圧倒し、続くロンドン公演でも大喝采を浴びました。レーベルの船出にふさわしい1枚です。 (C)RS ¥2,290 |
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カルロス・クライバー(cond) / J.シュトラウスII世:喜歌劇≪こうもり≫(SHM-CD) [CD]種別:CD クラシック歌劇(オペラ) 発売日:2023/04/12 販売元:ユニバーサル ミュージック 登録日:2023/02/22 カルロス・クライバー(cond) クライバー カルロス ジェイ シュトラウス2セイ キカゲキ コウモリ UCCG-53044/5 特典:解説付/ブックレット 内容:喜歌劇≪こうもり≫ 3幕のオペレッタ 序曲/喜歌劇≪こうもり≫ 3幕のオペレッタ 第1幕 第1曲 導入: 「ああ、飛び去った私の小鳩よ」/喜歌劇≪こうもり≫ 3幕のオペレッタ 第1幕 台詞: 「飛び去った小鳩よ」/解説:カルロス・クライバーは、レパートリーを極端に絞り、準備に納得がいかなければ躊躇なく演奏会をキャンセルした一方、ひとたび指揮台に登ればとてつもない名演を繰り広げた伝説的指揮者です。クライバーが愛着を持って定期的に登場したバイエルン国立歌劇場との十八番≪こうもり≫の録音は、クライバーの音楽の醍醐味である目の醒めるようなアゴーギク、デュナーミクが随所に活きた名演で、聴いていると思わず身体が動き出してしまいます。プライ、ポップ、コロ、ヴァイクルなど歌手陣も豪華な全曲盤です。※歌詞対訳は付いておりません。 (C)R ¥1,788 |
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カルロス・クライバー(cond) / J.シュトラウスII世:喜歌劇≪こうもり≫(SHM-CD) [CD]種別:CD クラシック歌劇(オペラ) 発売日:2023/04/12 販売元:ユニバーサル ミュージック 登録日:2023/02/22 カルロス・クライバー(cond) クライバー カルロス ジェイ シュトラウス2セイ キカゲキ コウモリ UCCG-53044/5 特典:解説付/ブックレット 内容:喜歌劇≪こうもり≫ 3幕のオペレッタ 序曲/喜歌劇≪こうもり≫ 3幕のオペレッタ 第1幕 第1曲 導入: 「ああ、飛び去った私の小鳩よ」/喜歌劇≪こうもり≫ 3幕のオペレッタ 第1幕 台詞: 「飛び去った小鳩よ」/解説:カルロス・クライバーは、レパートリーを極端に絞り、準備に納得がいかなければ躊躇なく演奏会をキャンセルした一方、ひとたび指揮台に登ればとてつもない名演を繰り広げた伝説的指揮者です。クライバーが愛着を持って定期的に登場したバイエルン国立歌劇場との十八番≪こうもり≫の録音は、クライバーの音楽の醍醐味である目の醒めるようなアゴーギク、デュナーミクが随所に活きた名演で、聴いていると思わず身体が動き出してしまいます。プライ、ポップ、コロ、ヴァイクルなど歌手陣も豪華な全曲盤です。※歌詞対訳は付いておりません。 (C)R ¥1,861 |
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プロコフィエフ:ロメオとジュリエット、チャイコフスキー:交響曲第4番シカゴ響、あるいはウィーン・フィルとのイメージの強いショルティですが、ミュンヘンは彼にとって特別な場所でした。第2次大戦の終戦をスイスで迎えたショルティは米軍の招きによって1946年にバイエルン国立歌劇場で≪フィデリオ≫を指揮、この成功により音楽監督に迎えられ、同劇場の戦後の再建に尽力します。劇場退任後もミュンヘンで定期的に指揮していたショルティですが、バイエルン放送響との正規録音のCDはR.シュトラウスのアルプス交響曲(1979年、Decca)しかありません。こここに登場するのは1984年2月10日にヘラクレスザールで行われた特別演奏会のライヴ。曲目はショルティ得意のロシアもの。いずれも同時期にDeccaへの録音があり、解釈は共通していますが、プロコフィエフの≪ロメオとジュリエット≫抜粋はDecca盤とは曲の選択が異なり、ここでは14曲がバレエの進行順に演奏されています。チャイコフスキーの交響曲第4番は、第3楽章以外はテンポが若干速めでライヴならではの高揚を感じさせ、最終楽章での爆発的なエネルギーの放射がショルティらしく、バイエルン放送響のアンサンブルも見事。 (C)RS ¥4,488 |
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メンデルスゾーン:エリヤバイエルン国立管弦楽団の創設500周年を記念して、バイエルン国立歌劇場の豊富なアーカイヴからのCD化プロジェクトが始動。第1弾に選ばれたのは1984年7月4日に行われた『エリヤ』の歴史的ライヴ。ミュンヘン・オペラフェスティバルの開幕公演で、指揮を執ったのはミュンヘン生まれで当時の劇場総監督サヴァリッシュ。タイトルロールのフィッシャー=ディースカウ以下、ドリーム・キャストを見事に統率した壮麗な演奏が展開しています。サヴァリッシュは1986年のN響の第1000回定期公演、2001年のN響75周年記念公演といった特別な機会にも『エリヤ』を取り上げており、この作品を「勝負曲」の一つとしていたことがわかります。録音でも1968年のゲヴァントハウス管とのものが長らく名盤とされてきましたが、彼の生誕100年&没後10年の節目に登場する本拠地ミュンヘンでのライヴ盤は大いに注目されるでしょう。 (C)RS ¥5,665 |
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