ウィーン国立歌劇場 ♪
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CD/半野喜弘/映画「ハナレイ・ベイ」オリジナル・サウンドトラック (解説付)

半野喜弘 (ハンノヨシヒロ はんのよしひろ)2018年10月17日 発売2018年10月19日(金)ロードショーの映画『ハナレイ・ベイ』は、時代に刻まれる名作・話題作を発表し続ける作家、村上春樹の単行本と文庫本合わせ累計70万部を超えるロングセラー『東京奇譚集』(新潮文庫刊)の一篇が原作。ファンの間では村上文学史上屈指の名作として語られており、この度待望の実写映画化。美しい映像を彩る音楽は、半野喜弘。主題歌、「愛の喜びは-Plaisir d'amour-」を、2017年オペラの殿堂、ウィーン国立歌劇場デビューで、東洋人カウンターテナーとして史上初の快挙で話題の藤木大地が担当。CD:11.Early Morning(SE)2.The Passenger3.「愛の喜びは-Plaisir d'amour-」("Sachi's piano")4.At the beach(SE)5.Long Hot Summer Break(Hanalei Bay edit)6.「愛の喜びは-Plaisir d'amour-

¥2,447

CD/藤木大地/愛のよろこびは (UHQCD) (解説歌詞対訳付/ライナーノーツ)

藤木大地 (フジキダイチ ふじきだいち)2018年10月24日 発売オペラの殿堂、ウィーン国立歌劇場でデビューを果たした話題のカウンターテナー、藤木大地。ワーナーからメジャー・デビュー・アルバム発売!共演ピアニストは、世界的声楽伴奏者、マーティン・カッツ。世界が絶賛した、藤木大地の美しいハイトーン・ヴォイスで聴く、癒しの「アヴェ・マリア」やアルバム・タイトル曲の「愛のよろこびは」他、フォーレ「ピエ・イエズ」、「アメイジング・グレイス」など様々な愛のかたち。2018年生誕100周年を迎えたバーンスタインの楽曲も収録!CD:11.アヴェ・ヴェルム・コルプス2.アヴェ・マリア(カッチーニ/ヴァヴィロフ)3.愛のよろこびは4.献呈5.アヴェ・マリア(シューベルト)6.はすの花7.それはすばらしい8.原光

¥2,812

レーヌ・ジャノーリ(p) / メンデルスゾーン: ピアノ協奏曲第1番/第2番 [CD]

種別:CD クラシック協奏曲 発売日:2010/12/22 販売元:コロムビア・マーケティング 登録日:2010/10/13 レーヌ・ジャノーリ(p) ジャノーリ レーヌ メンデルスゾーン ピアノキョウソウキョクダイ1バン ダイ2バン 特典:解説 内容:ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第1楽章 モルト・アレグロ・コン・フォッコ/ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第2楽章 アンダンテ/ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第3楽章 プレスト/ピアノ協奏曲 第2解説:レーヌ・ジャノーリ、コンチェルト初登場。名門ウィーン国立歌劇場管弦楽団と得意のメンデルスゾーンを奏でる。 (C)RS

¥1,568

CD/レーヌ・ジャノーリ/メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番/第2番 (解説付)

レーヌ・ジャノーリ (ジャノーリ レーヌ じゃのーり れーぬ)2010年12月22日 発売レーヌ・ジャノーリ、コンチェルト初登場。名門ウィーン国立歌劇場管弦楽団と得意のメンデルスゾーンを奏でる。CD:11.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第1楽章 モルト・アレグロ・コン・フォッコ2.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第2楽章 アンダンテ3.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第3楽章 プレスト4.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第1楽章 アレグロ・アパッショナート5.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第2楽章 アダージョ・モルト・ソステヌート6.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第3楽章 フィナーレ・プレスト・スケルツァンド

¥1,980

CD/レーヌ・ジャノーリ/メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番/第2番 (解説付)

レーヌ・ジャノーリ (ジャノーリ レーヌ じゃのーり れーぬ)2010年12月22日 発売レーヌ・ジャノーリ、コンチェルト初登場。名門ウィーン国立歌劇場管弦楽団と得意のメンデルスゾーンを奏でる。CD:11.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第1楽章 モルト・アレグロ・コン・フォッコ2.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第2楽章 アンダンテ3.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第3楽章 プレスト4.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第1楽章 アレグロ・アパッショナート5.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第2楽章 アダージョ・モルト・ソステヌート6.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第3楽章 フィナーレ・プレスト・スケルツァンド

¥1,980

音楽の友 2025年12月号(02129/032512)

【特集】/●第19回ショパン国際ピアノコンクール/(下田幸二/エリック・ルー/ケヴィン・チェン/ワン・ズートン/桑原志織/道下京子/リュウ・ティエンヤオ/ヴィンセント・オン/ピオトル/・アレクセヴィチ/ウィリアム・ヤン/進藤実優/牛田智大/中川優芽花/山縣美季/海老彰子/児玉桃/ダン・タイ・ソン/伊熊よし子/齋藤 淳/三木鞠花/長井進之介)/5年に1度のピアノの祭典「ショパン・コンクール」。前回はコロナ禍のため2020年から2021年に延期して開催となったが、今回は通常のサイクルに戻っての開催となった。/世界的な演奏家を輩出したきたこのコンクール、いまやアジア圏で最も高い注目を浴びるコンクールとなり、日本人をふくむアジア人のコンテスタントがたくさん応募した。そして、今回も様々なドラマが生まれた。/【Interview & Report】/●[Report]ヨーヨー・マ(vc)無伴奏チェロ・リサイタル2025(渡辺和彦)/●[Report]ウィーン国立歌劇場 2025年日本公演(山田治生/戸部 亮)/●[Report]ジョナサン・ノット(指揮)&東京交響楽団 第734回定期演奏会(…

¥1,705

ヴェルディ:歌劇≪仮面舞踏会≫

ヴェルディが1856年に作曲した≪仮面舞踏会≫は、アントニオ・ソンマが実際に起きた事件をもとに台本を書いた作品。原作のウジェーヌ・スクリーブの戯曲はスウェーデンの啓蒙専制君主グスタフ3世が1792年に仮面舞踏会の壇上で暗殺された事件を題材に、王と暗殺者アンカーストレム伯爵の妻との架空の恋を絡ませたものでしたが、王の暗殺という題材がナポリの検閲に引っかかったため、舞台をボストンに移すことでようやく上演がかなったといういきさつを持ちます。ウィーン国立歌劇場においても、1870年に最初の上演が行われて以来、500回以上も上演が行われるという人気演目になっています。20世紀に入ってからはようやく舞台をスウェーデンに戻しての上演が増え、この2016年の録音もスウェーデン版で行われています。演者にはベチャワやストヤノヴァ、モイシュクらスター歌手が配され、ヴェルディの緊迫した物語を盛り上げますが、中でも病を押して素晴らしい歌唱を聴かせたホロストフスキーの圧倒的な存在感が強烈な印象を残します。全体をまとめるのはスペインの名指揮者ヘスス・ロペス=コボス。情熱的なヴェルディの音楽を威厳を持ってまとめ上げています。 (C)RS

¥4,202

NUZZO meets PUCCINI

ウィーン国立歌劇場での鮮烈なデビュー以来、“天から授けられた”とも称される稀代の声で世界を舞台に活躍を続ける鬼才、ジョン・健・ヌッツォ。近年では世界的歌手プラシド・ドミンゴや、ホルン奏者ラデク・バボラークと共演。その圧倒的な歌唱と揺るぎない音楽性に、各方面からも極めて高い評価を受けています。今作では「NUZZO meets PUCCINI」と題し、プッチーニ生誕160年にあたる2018年に行われたリサイタルツアーの中から、6月に兵庫県立芸術文化センターで行われたライヴ音源を収録しました。『トスカ』『蝶々夫人』『ラ・ボエーム』など、イタリアを代表するオペラの作者として知られるプッチーニ。歌曲に関しては作品も少なく、演奏されることは今日では希少ですが、後年自身のオペラに引用されるなど、情感豊かで美しい旋律を持つ傑作ぞろいです。 (C)RS

¥2,750

CD/レーヌ・ジャノーリ/メンデルスゾーン:ピアノ協奏曲第1番/第2番 (解説付)

レーヌ・ジャノーリ (ジャノーリ レーヌ じゃのーり れーぬ)2010年12月22日 発売レーヌ・ジャノーリ、コンチェルト初登場。名門ウィーン国立歌劇場管弦楽団と得意のメンデルスゾーンを奏でる。CD:11.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第1楽章 モルト・アレグロ・コン・フォッコ2.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第2楽章 アンダンテ3.ピアノ協奏曲 第1番 ト短調、作品25 第3楽章 プレスト4.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第1楽章 アレグロ・アパッショナート5.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第2楽章 アダージョ・モルト・ソステヌート6.ピアノ協奏曲 第2番 ニ短調、作品40 第3楽章 フィナーレ・プレスト・スケルツァンド

¥1,980

CD/ジョン・健・ヌッツォ/NUZZO meets PUCCINI【Pアップ

ジョン・健・ヌッツォ (ジョンケンヌッツォ じょんけんぬっつぉ)2020年10月7日 発売ウィーン国立歌劇場での鮮烈なデビュー以来、”天から授けられた”とも称される稀代の声で世界を舞台に活躍を続ける鬼才、ジョン・健・ヌッツォ。近年では世界的歌手プラシド・ドミンゴや、ホルン奏者ラデク・バボラークと共演。その圧倒的な歌唱と揺るぎない音楽性に、各方面からも極めて高い評価を受けています。今作では「NUZZO meets PUCCINI」と題し、プッチーニ生誕160年にあたる2018年に行われたリサイタルツアーの中から、6月に兵庫県立芸術文化センターで行われたライヴ音源を収録しました。『トスカ』『蝶々夫人』『ラ・ボエーム』など、イタリアを代表するオペラの作者として知られるプッチーニ。歌曲に関しては作品も少な

¥2,750

ジョン・健・ヌッツォ/NUZZO meets PUCCINI 【CD】

■発送倉庫:DVD倉庫(※神奈川県からの発送)■種別:CD■発売日:2020/10/07■販売元:フォンテック■収録:Disc.1/01.あなたへ(3:41)/02.ある亡き女性に(2:58)/03.報告は偽りだった(4:58)/04.愛の短い物語(4:38)/05.太陽と愛(1:38)/06.進めウラーニア!(1:28)/07.ディアーナ讃歌(2:32)/08.そして小鳥は(1:15)/09.太陽と海洋(1:20)/10.魂の歌(1:40)/11.我が家、我が家よ(0:47)/12.死ぬこととは?(2:37)/13.ローマ讃歌(3:26)■説明:ウィーン国立歌劇場での鮮烈なデビュー以来、天から授けられたとも称される稀代の声で世界を舞台に活躍を続ける鬼才、ジョン・健・ヌッツォ。近年では世界的歌手プラシド・ドミンゴや、ホルン奏者ラデク・バボラークと共演。その圧倒的な歌唱と揺るぎない音楽性に、各方面からも極めて高い評価を受けています。今作では「NUZZO meets PUCCINI」と題し、プッチーニ生誕160年にあたる2018年に....■カテゴリ_音楽ソフト_クラシック_声楽曲■登録日:2020/09/17

¥2,175

CD/藤木大地/愛のよろこびは (UHQCD) (解説歌詞対訳付/ライナーノーツ)【Pアップ

藤木大地 (フジキダイチ ふじきだいち)2018年10月24日 発売オペラの殿堂、ウィーン国立歌劇場でデビューを果たした話題のカウンターテナー、藤木大地。ワーナーからメジャー・デビュー・アルバム発売!共演ピアニストは、世界的声楽伴奏者、マーティン・カッツ。世界が絶賛した、藤木大地の美しいハイトーン・ヴォイスで聴く、癒しの「アヴェ・マリア」やアルバム・タイトル曲の「愛のよろこびは」他、フォーレ「ピエ・イエズ」、「アメイジング・グレイス」など様々な愛のかたち。2018年生誕100周年を迎えたバーンスタインの楽曲も収録!CD:11.アヴェ・ヴェルム・コルプス2.アヴェ・マリア(カッチーニ/ヴァヴィロフ)3.愛のよろこびは4.献呈5.アヴェ・マリア(シューベルト)6.はすの花7.それはすばらしい8.原光

¥3,300

DVD/クラシック/イン・コンサート (初回限定盤)【Pアップ

クラシック (クラウディオ・アバド、カリタ・マッティラ、マリヤーナ・リポヴシェク、ジェリー・ハドレー、ホルヘ・ピタ、ロベルト・ホル、ウィーン国立歌劇場合唱団、ヴァルター・ハーゲン=グロル)2023年8月9日 発売DVD:11.オープニング・クレジット2.キリエ ニ短調 K.341(368a)3.アリア: 心を見つめて 受難カンタータ(聖墓の音楽) K.42(35a)から4.ラウダーテ・ドミヌム 証聖者の盛儀晩課 ハ長調 K.339から5.オープニング・クレジット6.ミサ曲 第6番 変ホ長調 D950 キリエ7.ミサ曲 第6番 変ホ長調 D950 グローリア8.ミサ曲 第6番 変ホ長調 D950 クレド9.ミサ曲 第6番 変ホ長調 D950 サンクトゥス10.ミサ曲 第6番 変ホ長調 D950 ベネディクトゥス11.ミサ曲 第6番 変ホ長調 D950 アニュス・デイDVD:21.オープニング・クレジット2.ピアノ協奏

¥2,970

プロコフィエフ:ロメオとジュリエット、チャイコフスキー:交響曲第4番

シカゴ響、あるいはウィーン・フィルとのイメージの強いショルティですが、ミュンヘンは彼にとって特別な場所でした。第2次大戦の終戦をスイスで迎えたショルティは米軍の招きによって1946年にバイエルン国立歌劇場で≪フィデリオ≫を指揮、この成功により音楽監督に迎えられ、同劇場の戦後の再建に尽力します。劇場退任後もミュンヘンで定期的に指揮していたショルティですが、バイエルン放送響との正規録音のCDはR.シュトラウスのアルプス交響曲(1979年、Decca)しかありません。こここに登場するのは1984年2月10日にヘラクレスザールで行われた特別演奏会のライヴ。曲目はショルティ得意のロシアもの。いずれも同時期にDeccaへの録音があり、解釈は共通していますが、プロコフィエフの≪ロメオとジュリエット≫抜粋はDecca盤とは曲の選択が異なり、ここでは14曲がバレエの進行順に演奏されています。チャイコフスキーの交響曲第4番は、第3楽章以外はテンポが若干速めでライヴならではの高揚を感じさせ、最終楽章での爆発的なエネルギーの放射がショルティらしく、バイエルン放送響のアンサンブルも見事。 (C)RS

¥4,488

CD/ヘルベルト・フォン・カラヤン/プッチーニ:歌劇「ラ・ボエーム」(全曲)

ヘルベルト・フォン・カラヤン (カラヤン ヘルベルトフォン からやん へるべるとふぉん)2025年10月1日 発売ベルリン・フィルとミラノ・スカラ座のポストを兼任し、名実共にまさに「ヨーロッパの帝王」として君臨していたヘルベルト・フォン・カラヤンは、超一流の豪華キャスト・演出家による上演によって、ウィーン国立歌劇場に20世紀初頭のマーラー時代に匹敵する空前の黄金時代をもたらした。ゼッフィレッリの有名な演出によって上演されたこの「ラ・ボエーム」も、 主役陣にデビューしたばかりの若きフレーニ、ライモンディ、タッディ、 パネライといったイタリア勢、ムゼッタにはコロラトゥーラの名花ギューデンをむかえた、カラヤンならではの贅を凝らしたキャスティングによる歴史的な上演の記録です。(歌詞対

¥2,200

CD/ジョン・健・ヌッツォ/NUZZO meets PUCCINI

ジョン・健・ヌッツォ (ジョンケンヌッツォ じょんけんぬっつぉ)2020年10月7日 発売ウィーン国立歌劇場での鮮烈なデビュー以来、”天から授けられた”とも称される稀代の声で世界を舞台に活躍を続ける鬼才、ジョン・健・ヌッツォ。近年では世界的歌手プラシド・ドミンゴや、ホルン奏者ラデク・バボラークと共演。その圧倒的な歌唱と揺るぎない音楽性に、各方面からも極めて高い評価を受けています。今作では「NUZZO meets PUCCINI」と題し、プッチーニ生誕160年にあたる2018年に行われたリサイタルツアーの中から、6月に兵庫県立芸術文化センターで行われたライヴ音源を収録しました。『トスカ』『蝶々夫人』『ラ・ボエーム』など、イタリアを代表するオペラの作者として知られるプッチーニ。歌曲に関しては作品も少な

¥2,360

CD/ヘルベルト・フォン・カラヤン/プッチーニ:歌劇「ラ・ボエーム」(全曲)

ヘルベルト・フォン・カラヤン (カラヤン ヘルベルトフォン からやん へるべるとふぉん)2025年10月1日 発売ベルリン・フィルとミラノ・スカラ座のポストを兼任し、名実共にまさに「ヨーロッパの帝王」として君臨していたヘルベルト・フォン・カラヤンは、超一流の豪華キャスト・演出家による上演によって、ウィーン国立歌劇場に20世紀初頭のマーラー時代に匹敵する空前の黄金時代をもたらした。ゼッフィレッリの有名な演出によって上演されたこの「ラ・ボエーム」も、 主役陣にデビューしたばかりの若きフレーニ、ライモンディ、タッディ、 パネライといったイタリア勢、ムゼッタにはコロラトゥーラの名花ギューデンをむかえた、カラヤンならではの贅を凝らしたキャスティングによる歴史的な上演の記録です。(歌詞対

¥2,200

CD/半野喜弘/映画「ハナレイ・ベイ」オリジナル・サウンドトラック (解説付)【Pアップ

半野喜弘 (ハンノヨシヒロ はんのよしひろ)2018年10月17日 発売2018年10月19日(金)ロードショーの映画『ハナレイ・ベイ』は、時代に刻まれる名作・話題作を発表し続ける作家、村上春樹の単行本と文庫本合わせ累計70万部を超えるロングセラー『東京奇譚集』(新潮文庫刊)の一篇が原作。ファンの間では村上文学史上屈指の名作として語られており、この度待望の実写映画化。美しい映像を彩る音楽は、半野喜弘。主題歌、「愛の喜びは-Plaisir d'amour-」を、2017年オペラの殿堂、ウィーン国立歌劇場デビューで、東洋人カウンターテナーとして史上初の快挙で話題の藤木大地が担当。CD:11.Early Morning(SE)2.The Passenger3.「愛の喜びは-Plaisir d'amour-」("Sachi's piano")4.At the beach(SE)5.Long Hot Summer Break(Hanalei Bay edit)6.「愛の喜びは-Plaisir d'amour-

¥2,860

ウィーン・コンサート

[準新譜/アンコールプレス 祝ECM50周年 平成の名盤25] 2024年はECMが創設されて55周年! 1969年、稀代のカリスマ・プロデューサー=マンフレート・アイヒャーがドイツのミュンヘンに創設したヨーロッパを代表するジャズ・レーベル、ECM (「Edition of Contemporary Music」の略)。レーベル創設時のコンセプトは"静寂の次に美しい音楽"。他のレーベルとは一線を画す、その透明感のあるサウンドと澄んだ音質、洗練された美しいジャケット・デザインなどが世界の多くのファンを魅了している。キース・ジャレット『ザ・ケルン・コンサート』 (75年)やチック・コリア『リターン・トゥ・フォーエヴァー』 (72年)、パット・メセニー『ブライト・サイズ・ライフ』 (76年)など数多くのジャズの名盤を輩出。また、1984年にはジャンルを広げクラシック界にも進出。現代音楽にスポットを当てる「ECM New Series」をスタートし、アルヴォ・ペルト、ギドン・クレーメル、ハインツ・ホリガーらが新作を発表した。2023年80歳を迎えたアイヒャーは、今なお年間20作以上もの新譜を録音し続け、音楽の追求をしている最も活発なレーベルの一つ。ECM創設55周年を記念した新シリーズ『ECM Revisits』に合わせて2019年にリリースされた『昭和の名盤/平成の名盤』シリーズをアンコール・プレス。本シリーズはECMの名盤をより高音質で聴きたいリスナー向けのUHQ-CDシリーズ。 ■キース・ジャレット自身も「理想が最も満足のいく形で実現された」と納得の、クラシックやスタンダードなど活動の幅を広げた80年代を経て音楽的に新たなステージへ到達したウィーンでのソロ公演の記録。 <パーソネル> キース・ジャレット (p) 1991年7月13日、ウィーン、国立歌劇場にてライヴ録音

¥1,980

ロリン・マゼール/ニューイヤー・コンサート 1980-1983<タワーレコード限定>[PROC-2038]

伝統のニューイヤー・コンサートを引き継いだマゼール指揮のDGによる4年分の全録音を4枚に集成。初出時の未収録曲8曲も含んだ全55曲。全曲の解説付マゼールは、1955年から25年にわたってニューイヤー・コンサートの指揮をしてきたボスコフスキーから引き継ぎ、80年から86年までの7年間指揮者を務めました。この7年という連続期間はボスコフスキー、クレメンス・クラウスに次ぐ長さであり、マゼール以降は1年毎の交代になりましたので、ニューイヤー・コンサートを語る上では外せない重要な指揮者です(その後も4回登場し、合計11回共演)。当時のマゼールは82年からウィーン国立歌劇場の総監督に就任することもあり、ウィーンでは絶大な人気を博していました。DGでは最初の登場の80年から83年までの4年間、「ニューイヤー・コンサート」を収録し(84-86は未)、今回の復刻はこの4年間にDGが発売した全曲を4枚に収納。ようやく、まとめてマゼールの偉業が堪能できます。さらに今回のセット化では、各年の「ニューイヤー・コンサート」アルバムに収録されていなかった、後にLPで発売された80&82年の未収録楽曲集「LIVE in Vienna」(《くるまば草》序曲、《雷鳴と雷光》《天体の音楽》など8つの名曲)も収録し、4枚それぞれの余白にカップリングしました。尚、「LIVE in Vienna」自体のアルバムはCDでは発売されず、後に一部の曲が輸入盤や国内盤のコンピ等に収められていましたので、非常に珍しい盤と言えます。この4年分にDGが発売した曲は全部で56曲あり、「ラデツキー行進曲」のみ2種が収録されていますので、曲数は全55曲となります。今回の解説書ではこの55曲全ての曲目解説も掲載しておりますので、資料的にも価値のあるセットです。ジャケットはLP初出時のオリジナル・ジャケット・デザインを使用。ブックレットにも他のジャケット・デザインを一部カラーで印刷し、解説書には新規で序文解説を掲載しました。尚、今回の復刻では、第2弾として全5作を発売いたします。

¥3,143

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